ドラえもんinのび太漫才

のび「こんにちはー」
ドラ「こんにちはー、僕狸えもんですー」
のび「お前馬鹿だろ!!(無記入)いつも狸で言われたら怒るくせに…」
ドラ「実は嬉しいのです。」
のび「何故敬語!?」
ドラ「そういえば25周年(35周年だったかな…?)おめでとー」
のび「僕に言っても意味無いじゃなぁーい」
ドラ「そういえばリンス切れてたな…。それにシャンプーも。使うのに…まぁいいか。」
のび「お前は意味無いだろう!無駄使い!」
ドラ「使うなんて言っていないよこの二枚目!(かっこいいってこと)」
のび「逆にほめられているじゃん!!それに使うって言ったじゃん!!」
ドラ「ゴメン。」



のび「まだ終わらねえよ!」
ドラ「ネタが無くなった見たいでー」
のび「はぁーっ?」
ドラ(そうだ。)「ねぇ、のび太君。僕が言った言葉にうんって言って」
のび「ふぁい」
ドラ「しずかちゃん嫌い?」
のび「うん」
ドラ「出来杉を地獄に落としたい?」
のび「うん。」
ドラ「ママを二階から突き落として怒られたい?」
のび「うん。」
ドラ「fdhkじおみmjxgcd?」
のび「うん。」
ドラ「うんって言うな!!」
のび「お前が言わせたんだろ!?それに怖いこと言うな!アンポンタン!」


はぁ?

しず「のび太さん!!」
ママ「のび太ぁー!!!」
出来杉の馬鹿ぁー「のび太君。」
三人「ゆるさぁーん!!」

「ボボbkボオボボbコボコボコッボコ」


 

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