すべての真実


すね「君たちに集まってもらったのは、各部隊の隊長になってもらうためだ。作りたい部隊はあるかね。」
ドラ「僕は、攻撃隊がいいです。」
の「銃撃隊を作りたいです。」
出来杉「僕は、長距離から攻撃可能のミサイル隊を作ります」。
静「私は介護隊を作るわ。」
すね「分かった。じゃぁ僕は戦闘機隊をつくる。」
すね「ドラえもんなにか、連絡が取れる道具が無いかい。」
ドラ「いいのがある。テレキネス・バッチだ。これをつけてるだけでつけてる奴と、テレパシーが取れる。」
ドラ以外「それはいい道具だ。」
すね「じゃぁ、明日神成さんの家に集合だ。解散!。」

そのこ、22世紀のタイムパトロール隊

隊員A「むっ!こ、これは。」
隊員A「た、隊長!。」
隊長「なんだ。」
隊員A「ジャ、ジャイアンが、例のリサイタルを開くらしいです。」
隊長「なに!他の情報は無いのかね。」
隊員A「練馬区いったいの人たちが団結して、リサイタルを阻止しようとしています。」
隊長「よし!応援に行くぞ。このリサイタルには我が国の有無、いや、ほとんどの国の有無がかかっている。すぐに総理に言って応援を要請しろ。」
隊員「イエッサー。」

緊急事態発生、緊急事態発生、20世紀、日本東京練馬区のジャイアンが、例のリサイタルを開く、各部隊はすぐさま、20世紀に向かい、リサイタルを阻止しようとしている住民に応援に行け
繰り返す
緊急事態発生、緊急事態発生、20世紀、日本東京練馬区のジャイアンが、例のリサイタルを開く、各部隊はすぐさま、20世紀に向かい、リサイタルを阻止しようとしている住民に応援に行け


 

 

次の日

神成さんの家

神成さん(以降神)「ここに集まってもらった理由は分かっているだろうから、次に話を進める、ここに、大人、子供、動物の代表者が集まってもらった、さてどうやって、リサイタルを阻止する?」
すね「やはり力ずくで阻止するほか無いだろう、あいつには話し合いなど通用しない最悪の場合は核爆弾か水爆を使用するかもしれない。」
大人A「そんなことしたら,我々の家が、吹っ飛んでしまう。」
神「お前忘れたのか、あいつの歌を聞いて、3ヶ月間のた打ち回って、結局死んでしまった人がいるじゃないか。」
大人A「そうか。」
ミーちゃん「ニャニャニャニャやん、にゃーにゃにゃ。」
ドラ「何々、核爆弾や水爆を使用したら、ジャイアンを、一撃だが、後から住めなくなる。それだったら、ドラえもんの道具で倒したほうが環境にも良い。」
すね「そうか。」


ニュウン

神「何だこの黒い穴は?」
ドラ「次元と通じる穴だ。」

タイムパトロール隊(以降タイム)「お取り込み中失礼だが、そんな話したって無駄だ。」
神「なんだと!。」
タイム「この戦争には、ジャイアン側には、22世紀の最強の国が応援に来ている。そして奴らは、この戦争に勝ったら、ジャイアンを連れてくつもりだ。」
すね「なぜ、ジャイアンをつれてくんだい?」
タイム「それは、彼の歌う歌には、最大限に引き伸ばせば、銀河系の1個や2個は簡単に破壊できるからだ。その力を使って、宇宙ではすまず、時間征服までするつもりだ」
のび「そんなに強い歌だったらここら辺いったいをすべて破壊するのでは?」
タイム「そうだ、だから急いでこの戦争に勝たなければ,すべての時間が破滅すると言っても良い。だから、我々も君たちに応援に来たのだ。」
神「そうか、大変だが、明日のためにみんな寝ていたほうが良い、解散だ。だが明日がリサイタルの日だ。まだ話し足りないことがあるものはいないか。」


神「そうか、いないなら解散。」



そのころジャイアン側では

相手タイムパトロール隊(相タ)「ジャイアン様、相手軍は何を使用してくるか分かりません、万全の注意を払っておいたほうがよろしいのでは。」
ジャイアン(以降ジャ)「そうだな、そういえばこっちの戦力はどれ位だ。」
相タ「水爆が6874個、原子核破壊爆弾が7894個、熱線銃が99999本、原子核破壊手榴弾が65432個、バリヤーシールドが999999個、熱線銃とバリヤーシールドが搭載されている破壊工作機械が5438体、ザンダクロスが6878体主にはこれぐらいです。」
ジャ「なかなかの戦力だな。」
相タ「後で、国から、もっとすごいものが、大量に送られてきます。」
ジャ「なるほどすごいな。じゃぁ。明日に備えて、ねるかぁ。」
相タ「おやすみなさいませ。」
 

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