なんか今回は、ムダにこだわった感がたっぷりです。
自分の部屋はあまりスペースがないため、プラレールとか高速道路とか広げにくいんですよ。
だから、今回はそういうの無しで、ただ「都会のど真ん中」という感じを出したかったんですよ。
ついでに、街の近未来感も出してみたかったんで、いろいろやってみたんです。

 

この鉄道資料館、これもムダにこだわりました。良く見ると、あのこわーいオジサンがいます。
年季が入った機関車も展示してあります。何故か顔がついていますが、キニシナイ!

ついでに、この丸い物体は、照明器具のカバーなんです。
この間、以前の居間の照明器具がぶっ壊れてしまい、捨ててしまうことになったのですが、
そこを僕が引き取り、このようにリサイクルしてるんです。

ドラえもんシティは、環境に優しい街を目指しますですはい。

 

その周囲には、少しいたずらをしてみました。
ほら、よ〜く見てください。

 

ベートーベン風ドラ、自由のジャイアン。こんなのが置いてありました。
こんなのにこだわるんなら、もっと本編に力をだせということです。

 

劇場は、屋根は前述した物で、下はベイ○レードのコロシアムで構成しています。
少し浮いているのは、劇場の下にプラスチックの部品(照明器具の一部)をセットしたからです。
この下から中に入ります。ライ○ンキングとかやってるみたいです。

 

この緊急総合センターの屋根も、照明器具の素材でできています。
下はゴミ箱です(笑)

 

また出た扇風機。やっぱり風力発電所です。
僕の部屋の一つのオアシスです。いやー、助かります。

 

また出た、風呂。こうやったほうが風呂っぽいなあ…

 

実は、工事現場の周りのフェンスも、ベイブ○ードの器具の一つです。
コマが回りに飛び出さないためのものだったのですが、今回、こんなものに転用してみました。
飾りのつもりだったのに、本当に防護壁の役割をしてくれました。
おかげで積み木が飛び散らず、少し片づけを楽にしてくれました。

あ、市長片付けるの忘れてた。

 

このほかにも、管理人が微妙にこだわった物とかがあるやも知れませんので、
気になる人は、もう一度、このページをチェックするか、本編を目を凝らして見てみてはいかがでしょう。

 

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