のび太と朝鮮の逆襲


プロローグ

日本の隣の朝鮮・・・60年前までは日本の植民地だった・・・

日本が太平洋戦争で敗戦してからは南朝鮮は大韓民国として、平和への道を歩み、

北朝鮮は朝鮮民主主義人民共和国として、拉致や密輸入そして核実験などの、

怪しい道を歩んでいった。だがどちらの国もあのときの日本への憎しみは消えなかった。

そしてついに北朝鮮が憎む相手日本へ静かに攻撃を開始した・・・


〜北朝鮮の軍事司令室〜 12月29日午後十二時

司令官「君たち特殊工作員第一軍事工作隊にはあの日本へ行ってもらう。」

司令官らしき人が言った。 工作員の数は十人といったところだろう。

工作員A「ということはついにあの作戦を実行するのですか?」

まだ10〜12歳ぐらいの子供が言った。

司令官「あぁ、将軍様が今日宣言なさったのだ。」

工作員B「で、俺たちの任務はなんだ?」

若い青年が言った。

司令官「うむ、君たちの任務は日本各地の都庁以外の県庁に行き、
午後11時までに爆弾を仕掛けるA班と、
東京のフジテレビに潜入し、電波ジャックして、午後12時ジャストに回線を朝鮮軍事放送局に、
繋げる、B班の二つに分かれる。
その後我が人民軍が南朝鮮(韓国)と日本の九州に一斉攻撃をかける。
事前に韓国には爆弾を仕掛けてある。作戦が完了しだい独自のルートで帰還せよ。」

司令官「では、作戦開始。朝鮮国に栄光あれ。」

工作員たち「栄光あれ!!」


〜28日韓国〜

ここは韓国の日本大使館だ

韓国大使「北朝鮮が不穏な動きをしているようだ」

日本大使「ほう北朝鮮がか・・・」

韓国大使「戦争になれば韓国国民も北朝鮮に味方するだろう」

日本大使「だがそう大きなことはするまいすれば各国から圧力をかけられるからな」

韓国大使「そうかな?」

日本大使「何だと!!」

韓国大使「フッ、作戦が始まろうとしているのだよ」

日本大使「貴様!誰だ!大使ではないな!」

韓国大使「そうだよ、だがもう遅い。冥土の土産に教えてやるよ、歴史は動き出す。・・・ジャップよ!」

そうゆうと男は窓から飛び降りた。

日本大使「なにを言うキサマッ・・・「グワアアアアアアアアアアアアアアァァァンンンン!!!」

大使館は中から爆発した。

男「これはまだプロローグに過ぎないよジャップたち・・・」



おまけ のび太「出番はまだかしら。」 ドラ「次からだよ。」


第一話 始まり

〜のび太の家の居間〜  12月31日正午12時

ドラえもんとのび太は居間でドラえもんは笑っていいともを見ていて、のび太は漫画を読んでいた。

のび「あ〜あ暇だなぁ・・・」

ドラ「アハハハやっぱタモ○はおもしろいなぁ」

のび「おい!ドラえもん!なんか答えろよ!」

ドラ「ア〜ハッハッハHAHAHAHAHA!タ○リ最高!」

のび「ドラえもん!耳ないから聞こえんのかお前は!」

ドラ「うるせぇ馬鹿!」

のび「馬鹿って言ったな!親父にも言われたことないのに!」

ドラ「うるせえなぁ密閉されていて練炭が焚いてある壊れたもしもボックスに入れられたいか!」

のび「何だよそれ!あ〜あいつもと同じでタイクツだぁぁ〜」

のび「大晦日だっていうのに今年のうちにやっとくこともないんだもの」

ドラ「のび太のうるさい口をあれで塞いでやる!」

おなじみのようにドラえもんは自分のポケットをあさった。

のび「なにが出るんだ?」

ドラ「あったあったチャラララッタラ〜激強力ガムテープ(毒薬付き)〜」

のび「そんなものあるのかい!というか口でチャラララッタラ〜って言ったろ!絶対言ったろ!」

ドラ「うるせぇ!この野郎クタバレ!」

のび「クタバレっておい!やめろ!グベエ・・・」

ドラえもんはのび太の口をガムテープで塞いだ。

のび「ウウ!ウンウウンウン!(おい!何するんだ!)」

ドラ「ハアーッハッハッハHAHAHA無様だなN・O・B・I・T・Aクン
大丈夫だよのび太クン、専用はがし液をかければとれるんだ。」

のび「フゥ、ウウウンウウン!(ふう、早よはがせ!)」

ドラ「まってろ今探すから・・・・アッ!無いわ♪ハッハッハごめ〜ん」

のび「ウウ!ウウウンウウン!(じゃあどうやってはがすの!)」

ドラ「1年待てば剥がれるよ。でも〜3日で毒がまわって死んじゃうよ〜」

のび「ウウウンウウンウンウウウンウンウンウンウンンウ!
(それを早よ言え!この馬鹿アホ狸能無し!アホンダラ!)」

ドラ「口を塞いでもうるさいやつだなぁ・・・しょうがない、強行手段で剥がすよイイカイ?」

のび「ウン!」

ドラ「OKまずのび太のガムテを手で・・・剥がす!」「バリッ!」

のび「ギャアアァッァアァァァァッァッァァァァァアア・・・・・ア?」

ドラ「ハイ取れたこれはなんとただのガムテープ(100¥)でした〜強力でも毒が塗ってあるわけでもない
普通のガムテープでした〜」

のび「いやぁ口が取れたかと思ったよ〜」

ドラ「暇つぶしになったろ?」

のび「いやぁ〜スリルあったねぇ〜ってオイ!」

ドラ「ナイスノリツッコミ!売れない芸人でもやったら?」

のび「売れない芸人って酷っ!」

ドラ「いやぁこんなことやったら何分間時間を無駄にしたのかな〜?」

のび「(ちぃ話題変えやがって)何分だろうか?」

二人は時計を見た。

のび&ドラ「「10分・・・」」

のび「10分って・・・」

ドラ「 ア〜〜〜ッハハッハッハハハハハッハハハハハハハハアアハハハ!」

のび「笑ってごまかすな!あ〜暇暇暇暇暇ヒマひまHIMA!!」

ドラ「やることでいっぱいよりいいだろ!それよりさぁ〜冬休みの宿題はやったの?」

のび「ウッ・・・嫌なこと思いださせるなよ!」

ドラ「またやってないのか!いつものび太くんはこうなったらもう許さん!
機械の脳ミソにしてやるぅぅぅ!」

のび「うわぁっぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁぁぁああぁぁ!!!!」

ドラ「改造、改造!」

ドラえもんがのび太を改造しようとしたとき、

ドラえもんがテレビのリモコンをふんずけて、ニュースが聞こえてきた。

どうやらチャンネルが変わったらしい。

ニュース「25日未明、韓国の日本領事館に仕掛けられていた、爆弾が爆発したことが公表されました。
この爆弾は北朝鮮製の物と思われます。くわしくは分かっておりません。」

のび「フーン爆弾だってさ・・・ドラえもん?」

ドラえもんは何か考えていた。

のび「どうしたんだよ!ドラえもん。」

ドラ「北朝鮮が韓国の日本の領事館に爆弾を・・・こいつぁ大変だ♪」

ドラえもんはあわてて、のび太の部屋に行った。のび太はおくれてついていった。

部屋に戻ったドラえもんは、タイムテレビをポケットから出してなにかを見ようとした。

のび「どうしたんだよドラえもん!タイムマシンなんか広げてなにかあったの?」

ドラ「のび太君、これはタイムテレビじゃないよ。タイムパーソナルコンピューターだよ。
略してTPCだ。」

のび「なにそれ?」

ドラ「簡単に言えば、未来のパソコンだよ。しかも!流行のアップル社の製品だよ。」

のび「パソコンかい!しかもアップルってことはマック?!」

ドラ「この事件のことをググってみようと思って。」

のび「未来のロボットがググってるよ・・・」

ドラ「日本領事館に爆弾を仕掛けて作動させたということはもしかしたら
日本への宣戦布告かもしれないんだよ」

ドラえもんはTPCをいじりながら言った。

ドラ「おっ出た出たいろいろあるなぁ」

のび「重大発言しときながら、なに冷静にググってんの!」

ドラ「のび太くんモンクを言う前にこれを見てよ」

ドラえもんは冷静にTPCの画面をのび太に見せた。未来のユーチューブ?らしい。

のび「どこなのこれ」

ドラ「昨日の北朝鮮の軍事放送局だよ自動翻訳かけてるから日本語で聞けるよ。」

北ニュース「・・・であるからして明日午後12時に、我ら人民軍は日本に総攻撃をかける。
耐えに耐えてきた我らの力を見せ付けるのだぁぁぁぁ!」

のび・ドラ「・・・・・タイへンだぁぁぁぁ!」

のび「ドシヨドーシヨドーシヨウワァァアァァァァァァアァァァアアアァ!」

ドラ「エライコッチャエライコッチャエライコッチャ!」

ドラのび「はぁはぁはぁ・・・・・」

ドラ「でもいつ、何時に、どこに、どうするのかまで分からないからどうしようもないよ。」

のび「でもこのまま黙って見てろっていうのかよ!」

ドラ「うーん・・・なんとか探って見るか・・・」

ドラえもんはまたTPCをいじった。

バシュウゥゥゥゥゥゥ!

そのとき窓の方からドラえもんめがけて一筋の光線が走った。

ドラ「ウワァァァアアァァァ・・・」ドサリ・・・


ドラえもんは光線に当たって倒れた。TPCは光線で壊れてしまった。

のび「ドラえもん!おい!おい!しっかりしろよ!」

?「心配ない気絶しただけだ。」

窓から男が入ってきた。

のび「誰だ!なんでこんなことするんだ!」

男「君たちは知ってはいけないものを見てしまった。それにその『ドラえもん』は、

コッチはもう監視の目標なのだよのび太クン・・・」

のび「監視って・・・何をする気だ!」

男「なぁにチョット歴史を・・・改革をするだけさ」

男はそう言いながら、のび太に銃をむけた。

のび「なっ・・・やめろぉぉぉおおぉぉおぉ!「バシュゥゥウゥウゥゥゥ!」

のび「ウワァァァアアァァアアァ」バタリ・・・

のび太は倒れた。

男「明日から新しい年だ・・・いい正月をな・・・」

男は入ってきた窓から出て行き、どこかへ行ってしまった。


ただいまの時刻13時10分








あとがき  出てきた人たち

ドラえもん 主役 ゴムマリみたいな手の未来のロボット、メル友にターミネーター?がいる。

のびた   漫画みたいな顔、ドラえもんから見れば使えない部下。
特徴、ドラの実験台+ツッコミ

男   映画で出てきたあの人か?


第二話 そして時が動き出す

のび太の家〜12月31日午後7時30分〜

ドラ「・・・起きろよ〜朝だぞ〜・・・」

のび太は自分の部屋で寝ていた。

のび「・・・(ん?どうして寝てるんだろう・・・ぼく・・・)」

ドラ「のび太〜起きろおおぉおぉぉぉ!!」

ドラえもんは、寝ているのび太の腹に蹴りを一発入れた。

のび「げふ!何するんだ!」

ドラ「やっと起きたよ、この寝ぼすけ!」

のび「アレ?何で寝てたんだっけ?」

ドラ「なんでってそりゃぁ・・・なぜ?」

のび「たしかドラえもんはいい○も見てて。」

ドラ「のび太君が暇だってウルサイから僕はいたずらをして。」

のび「それからの記憶が無いんだよ。」

ドラ「それになぜか僕のTPCが壊れてて。」

のび「てぃ〜ぴぃ〜しぃ〜?」

ドラ「未来のパソコンだよ。だから僕はこう推理した。」

のび「おお!その推理を教えてよ。早く!」

ドラ「おっと!こっからは有料ゾーンとなります。」

のび「チッ!わかったわかっただから教えて。」

ドラ「よし!僕の推理では、まずのび太にいたずらした僕は、のび太とけんかし、
当然勝てないのび太君はやられて気絶する。」

のび「まぁいろいろ気に喰わないところがあるが、続けて。」

ドラ「そして次にぼくはのび太をたおした10回記念を、ブログに書こうと思い二階に行く。」

のび「ブログ作ってたんだ・・・」

ドラ「気がついたのび太は、さっきの事も忘れて二階に行く、するとブログ更新中の僕に会う。」

のび「そして?」

ドラ「それでそのあと「なにやってるのドラえもん?」「見るなよのび太」ってことになる。」

ドラ「そして「いいじゃん見せてくれったって」「ちょっと!やめろ!」ってことになり、
TPCの取り合いになる。」

ドラ「そしてTPCのキーボードにある、防犯ボタンを押してしまう」

のび「防犯ボタンってなに?!」

ドラ「防犯ボタンにより僕たちは気絶し記憶を失う、そのときTPCもショートして爆発した。
これでどう?」

のび「まぁ、それが一番話の筋道が通っているなぁ。(いろいろと気に喰わないが)」

ドラ「だろ?ほら早く飯食べようぜ。」

のび「うん!そういえばママやパパは?」

ドラ「馬鹿だなぁ、二人とも昨日からハワイへ一週間アメリカ旅行に行ったじゃない。」

のび「そうだった。で、ご飯はどうするの?」

ドラ「『グルメテーブルかけ』があるだろそれで好きなもん食べようぜ。」

のび「そっかぁじゃあご飯にしようか。」


そうして二人は下に降りていった。これから始まる事も知らず・・・・


〜〜12月31日午後11時30分北朝鮮参謀室〜〜

「・・・こちらA班準備完了・・・撤退する・・・」

「・・・こちらB班・・・設置完了いつでもどうぞ・・・」

参謀「ついに来ましたね司令官。」

統率司令官「あぁ、そうだな・・・」

陸軍司令官「こちら陸軍、準備開始しています。」

海軍司令官「こちらも開始しています。」

空軍司令官「こちらも予定ドウリ開始しています。」

統率司令官「作戦は予定により、12時に決行する。総員待機しておけ。」

陸・海・空軍司令官「ハッ!」


〜12月31日午後11時57分野比家居間〜

のび太とドラえもんはお笑いカウントダウンを見ていた。

テレビ「それでは今年最後を締めくくった皆さんたちでした〜」

のび 「後5分ぐらいで年が変わるんだねドラえもん。」

ドラ「チョットの1年や2年でうるさいぞ。」

のび「良いじゃないかドラえもんだってお正月にはお年玉もらえるじゃないか、
これがうれしくないのかい?」

ドラ「まぁ・・・うれしいけど?」

のび「なら良いじゃないか、あ!もうカウントダウンしてるよ!」

ドラ「お!(あと30秒か、今年もいろいろあったなぁ・・・)」

のび「10、9、8、7。」

ドラ「6、5、4、3。」

のび・ドラ「2、1ゼロ!!」

のび・ドラ「明けましておめでとう!!」

のび「ん?あれ?テレビが変だよ?ドラえもん。」

ドラ「ついに壊れたのかよ、新年から縁起悪い・・・ん?」

テレビにはニュースの殺風景なスタジオに男が一人映っていた。

男「日本の諸君明けましておめでとう。
私は朝鮮民主主義人民共和国の軍事統率司令官、チョ・サフェイという者だ。
日本には重大なお知らせがある。え〜、1月1日12時00分に宣言する。
我が朝鮮民主主義人民共和国は日本に宣戦布告をする。脅しではない。証拠に日本の県庁に
仕掛けた爆弾が爆発しているだろう。それでは。」ザーーー・・・・・

テレビは元に戻って、お笑いカウントダウンに戻った後、『しばらくお待ちください』という、
画面で固まった。のび太はわけが分からず、ドラえもんは冷静にテレビの画面を見ていた。

のび「・・・・・・・」

ドラ「お〜い、のび太〜しっかりしろ〜」

のび「ド・・・ドラえもん・・・」

ドラ「なんだ?」

のび「あの人日本語うまかったね。」

ドラ「チィッ!あ〜もうどうしようもないヤツだ。今の状況を分かってる?」

のび「うんにゃ分からん。」

ドラ「簡単に言うと北朝鮮と日本で戦争だってさ。」

のび「ふーん・・・・・大変だぁぁっぁぁぁぁっぁあぁぁ!!!!!」

のび太は状況をやっと理解した。宇宙で一番馬鹿だとドラえもんは思った。

のび「どうすんのよドラえもん!」

ドラ「大丈夫だよ日本にはアメリカがついてるし少しの被害で終わるよ。」

のび「よかった〜じゃあすぐに終わるね。」

ドラ「他のテレビ局も見てみよう。」

ドラえもんが他のチャンネルに変えた。テレビではさっきの北朝鮮の話のニュースが流れていた。

テレビ「・・・のように日本政府は警戒令を発令しアメリカに援護要請をしています。」

のび「どこも同じだね。ふわぁぁあ〜ねみいなぁ〜・・・」

ドラ「おい、これでも戦争中だぞ!」

のび「はい、はい、ファ〜もう眠いや、お休み・・・」

のび太がねようとした時テレビで速報が入った。」

テレビ「え〜、今入った情報によりますと、北朝鮮を中心に北朝鮮、中国、韓国は、事実上合併し、
『大亜帝国』を名乗り・・・えっ!!新たな情報が入りました!
日本の県庁が零時ちょうどに、都庁以外爆破されました!」

のび「うぇぇえぇえぇ!!どっどっドラえもん!」

ドラ「まぁ、脅しじゃないってことだね。」

のび「どっどうするのさ!」

ドラ「詳しい話は上で二人で話そう。」

二人は二階に上がった。

のび「で、どうするドラえもん。」

ドラ「どこでもドアで外国に逃げるかい?」

のび「日本を捨てるっていうのか!」

ドラ「じゃあ・・・・・・戦うか?」

のび「僕は・・・そうしたい。だって今までだってそうしてきたじゃないか!」

ドラ「やっぱり、君はそういうのか。まぁ嫌だといっても戦わなくてはいけないんだ。」

のび「へ?」

ドラ「こんなことになったのは、僕たちの今までのいろんな冒険のせいで
歴史が変わってしまったんだと思う。それは未来の世界の時空法で決められているとうりに、
かえてしまったから、僕たちがそれを元に戻さなければいけないんだ。」

ドラえもんは真剣な表情で言った。

ドラ「それに日本政府やアメリカ政府の上層部には僕が未来から来て、
君たちは僕たちといくつもの冒険や、戦争を乗り越えて、
奇跡を起こしてきたきたということが知れ渡っている。
ということは奇跡を起こしてもらうために、僕たちを使うに決まっているじゃない。」

のび「奇跡ってそんなにすごいことしたっけ?」

ドラ「鉄人兵団を倒したり、ブリキのナポキストラー軍を倒したりいろいろやったじゃない。」

のび「そうだったね。」

ドラ「じゃあ話は済んだな。じゃあ、ジャイアン、スネ夫、しずかちゃんをあつめる・・・
そういえば今は夜中だったな。もう明日にするか。」

のび「そうだね。おやすみ・・・」

こうしてのび太とドラえもんは眠りについた。


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