小説リレー

第一話(管理人作)

ある日の事・・・・・

の「ドラえもん!ジャイアンにいじめられた〜!なんか道具だしてぇ〜!」

ド「しょうがないなあ〜。それじゃ、どこでも大砲〜!」

の「それって、自分の行きたい所へ連れて行ってくれる大砲でしょ。」

ド「そうだよ。」

の「じゃあ、どこでもドアを使えばいいじゃない!どこでも大砲って、どこでもドアより前に作られた物なんでしょ。」

ド「そうだけど、これを使ってこうすればいい・・・・・・・」

こしょこしょ・・・・・

の「なるほど!」

ド「じゃあ、さっそく復讐開始!」

の「大砲を、直線区間モードに設定!」

ド「弾丸セット!」

の「発射!」

POW!

そして、ジャイアン家。

ジ「あ〜、やっぱ夏はアイスだね〜♪」

ヒルルルルルルルルル・・・・・・

バゴオオオオオオオオオオオオン!

ジ「なんだなんだ!?」

なんと、ジャイアン家に机が突っ込んできたのだ!

ジ「くっそ〜・・・・誰だ!?」

が、ひるむ暇もなく次々と机が飛んでくる!

ヒルルルルルルルルル・・・・・・

バゴオオオオオオオオオオオオン!

ヒルルルルルルルルル・・・・・・

バゴオオオオオオオオオオオオン!

ヒルルルルルルルルル・・・・・・

バゴオオオオオオオオオオオオン!

ヒルルルルルルルルル・・・・・・

バゴオオオオオオオオオオオオン!

ヒルルルルルルルルル・・・・・・

バゴオオオオオオオオオオオオン!

一方、のびたん家では・・・・・

ド「もっともっと、机をコピーミラーで増やせ!大砲につめるぞ!」

の「分かった!」

ド「掛け声かけていくぞ〜!」

の「あいよ!」

ド「はい、エス!」

の「エス!」

ド「エッ!」

の「エッ!」

ド「はい、ジッ!」

の「ジッ!」

ド「ふあい、エッ!」

の「エッ!」

ド「もっともっと、机をコピーミラーで増やせ!はい、エス!」

の「エス!」

ド「エッ!」

の「エッ!」

ド「はい、ジッ!」

の「ジッ!」

ド「ふあい、エッ!」

の「エッ!・・・・ちょっと待った!」

ド「?」

の「この掛け声、どっかで聞いたんだけど・・・・」

ド「あ。」

の「別の掛け声にしようよ。」

ド「そうだな・・・・」

一方ジャイアン家では・・・・・

ジ「・・・・・・」

家は穴だらけに・・・・

ジ母「こら武!店穴だらけにして、何やってんだい!!」

続く!

2話(作者:ドラヤキさん)

ジャイアンの母「こら武!店穴だらけにして、何やってんだい!!」

ジャイアン「母ちゃん!!!」
ジャイアンの母「た〜け〜し!!!」
ジャイアン「だから、その・・・・・・」
効果音「ボコッ」
ジャイアン「ぐはっ」
一方のび太君の家では・・・・・
ドラえもん「はい、意味(え)!」
のび太「意味!」
ドラえもん「はい、皆!(おい)」
のび太「皆!」
ドラえもん「はい、何者(作者の様子が変)」
のび太「何者!」
ドラえもん「はい、飲み物(シリトリになっているし)」
のび太「飲み物!」
ドラえもん「はい、ノー(NO)」
のび太「NO!!!」
一方、武の家では・・・・・
ますます、穴が空く・・・
ジャイアンの母「まさか武!!!、この家を建て直すために、変な仕掛けをして、壊すつもりじゃ・・・・・・・」
ジャイアン「違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う、違う。」
ジャイアンの母「違うばっかり言うな!!!」
続く・・・・

 

おにぎり君
 
 
「かーちゃーんもーしねーからゆ許してー」
ジャイアンは必死で命乞いをする。
「許さないよ武!罰として・・・大阪に行って帰ってこい!!
一人でね!!」
「何で大阪んだよぉー」
 
    続く

 

野比一家さん

ジャイアンのママ「何で大阪なのか?てか、それは大阪に親戚の家があるから。そこまで行って帰ってきたら宿題をサービスとして9無量大数倍増やしてあげるからね。」

ジャイアン「9無量大数って数字で言うとどうなるの?」
ジャイアンのママ「90000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000になる」
ジャイアンは気絶したが、本当に大阪まで行って本当に帰ってきた
続く

 

みのもんやさん
リ大阪編 究極たこ焼きバトル!
 
今から、ジャイアンが大阪に行って帰るまでの話をしよう。
 
「待ってよ。母ちゃん、飯代は?」
「はい。」
ジャイアンの母がジャイアンにお金を渡した。
「(何円かな♪)」
ジャイアンがわくわくして手を開いた。
チョビン
手には千円札一枚しかなかった。
ジャイアンの顔から大量の汗が流れる。
「ちょっと少なすぎるんじゃ・・・・。それに電車代は?」
「電車?甘ったれるんじゃないよ!歩いていくんだよ!」
ジャイアンの母がバットで百mジャイアンを吹き飛ばした。
「行ってらっしゃ〜い!」
「酷いよ母ちゃん!」
 
ドゴーン!
ジャイアンが道路に不時着した。
「あいたたたた・・・・」
周りの人の注目を集めている。
「やば・・・・」
ジャイアンがこっそ〜り人ごみの中から脱出した。
「待てよ、大阪への道はどうするんだ?」
ジャイアンは目の前の交番にダッシュした。
「お巡りさん、大阪までの道教えてください!」
「うるせえんだよ、ブタゴリラ。教えて欲しけりゃ一万円出しな。」
ジャイアンは後ずさりした。
「ひでええ!」
そう叫んで走り出した。
ついでにこのお巡りさんは他の人には大変親切に教えていたそうな。
ジャイアンはやっと見知らぬ道路に出た。
標識に大阪までの道が乗っているかと思ったが案の定、乗っていない。
ジャイアンはヒッチハイクしようと思った。
ちょうど前に百円ショップもある。
ジャイアンは自動ドアに苦戦しながら百円ショップの中に入った。
百円ショップから高速で紙とペンを持ってきた。
すぐにレジへと向かう。
やっと順番が回ってきた。
「9999京になりまーす。」
「分かりました・・・ってえええぇぇぇぇ!」
「どうしたんですか?9999京出してください。」
ジャイアンは一歩後ずさりした。
「9999京出してください。」
ジャイアンの顔から滝のように汗が流れる。
「99999999999999円出せやこらぁ!」
「お金増えてルー!」
ジャイアンは紙とペンを強奪して逃げた。
「泥棒よー!」
「うるせええええええ!」
ジャイアンは路地で紙にヒッチハイクの言葉を書いた。
ジャイアンは道路に出てヒッチハイクの言葉を出した。
キキキー!
いきなり車が止まった。
「ヘイBOY!乗りな。」
「ありがとうございます。」
「9999999999999999999999999999999999999999999999999999999円でな。」
「どうやって読むんだアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!」
ジャイアンはナイフを取り出した(折り紙の)
「そっそれHA!」
「くっくっく。」
ジャイアンはナイフ(折り紙の)を車の中の男に突きつけた。
「乗させろ。」
「はい!」
見事ジャイアンは折り紙のナイフでヒッチハイク成功した。
車は進む。
途中何度も信号無視したので白バイやミニパトが追い駆けてきたが関係なく進んだ。
そして大阪に着いた。
「ヘイBOY!おりな。」
「ありがとうございます!」
こうしてBOYさんは帰って行った。
「お腹すいたな〜。んっこの臭いは!」
ジャイアンの目線の先にはたこ焼きやがあった。
「たこ焼き下さい!」
「儲かりまっか?」
「商売やってません!」
意味が違います。
「はいよ。」
「やった!」
ジャイアンはたこ焼きをGETした。
「待て!金をくれ!」
「何円?」
「こんなところだ。」
請求書をGETした!
請求書には999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999円と書いてあった。
「使えるか!」
超奥義 請求書アタック!
「ぐわあああああ!」
ジャイアンはたこ焼きを喰いながら進んでいった。
「あった!親戚の家だ!」
中から家族が出てきた。
「死になさい!」
「ばぶばぶー!」
「死ぬのだ!」
「死なないと撃つわよ!」
銃弾がたくさん飛んできた。
「何で!」
ジャイアンは逃げれない。
「ヘイ!BOY助けるぜ。」
「BOYさん!」
二人は逃げていった。
こうしてジャイアンは練馬区に着いたのだ。
BOYさんも一緒に
 
(無駄に長かった・・・)

 

アンモナイトさん

「それにしてもなんでBOYはここに来たんだい?」
ジャイアンからもらったたこ焼きを食べながらBOYさんが言った
「母ちゃんにかくかくしかじか」
「なるほどそれだったら君の家には行かないほうがいいNA」
「ほかの誰か友達の家に行ったらどうだい」
「のびたの家は貧乏だし。そうだ!静香ちゃん家!」
「BOY 下心が丸見えだYO」
内心ジャイアンはぎくりとした
「それだったらスネ夫の家に行こう。そこ曲がって」
「OKここだろ?」
ジャイアンは「なぜこんなに早くついた」のか不思議にい思いながら
「BOYさんありがとう。お礼にこの折り紙ナイフをあげるよ。」
「O〜NO〜それはさっき僕を脅したナイフじゃないか。僕は折り紙に脅されてたと
は」
「これで銀行でも襲ってね」
ジャイアンが満面の笑みで折り紙ナイフを渡した
「O〜K〜君の住所教えてよ、後で200万ほど送ってあげる」
そう言ってBOYさんはなぜか青森のほうに向かっていった
 

おにぎり君

BOYさんが去った後、ジァイアンはスネオの家にどうやって入ろうか考えていた。
チャイムを押して出てきた人間を殺ってもいいのだが、ここでそんな行動は出来ない。
「良し。これだ」
ジァイアンは意を決してチャイムを押した。
「剛田ですけどスネオ君います?」
そして数秒後、ドアが開き、出てきたのは。
「へいBOYまたあったなぁ!」
「なんであんたがいるんだ!!」
ジァイアンの鋭いつっこみが炸裂した。
「いや君のくれた折り紙ナイフでここの人を脅して・・・」
「で、元の持ち主は・・?」
「・・・・・」
「黙るな」
「いやぁそれにしてもここの家はいいなぁ君もこんな金持ちだった友人を持てて幸だったなぁ・・」
BOYさんが昔を思い出すような、何か遠くを見るような目で語った。
なんか言葉がだいたい過去形なのは気にしないことにした。
「ところでBOYさん・・・」
「ちっがーう僕はBOYという名前じゃなぁい」
「じゃあ本名は・・」
 
「私の名前は・・・・」
 
急に、雰囲気と、周りの空気、そして彼の口調がかわった。
そして、その口が開かれた時、ジァイアンは。

 

gm1999(旧名野比一家)

BOY「青森でBOYさんは自殺した(っておい)」
アナウンサー「続いてのニュースはBOYさんが自殺したと考えるものなんだよ!ブタゴジラ!」
ジャイアンは驚いて家に帰ってきた。
そしたら、目の前には、
算数テスト:10000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000
国語テスト:1(まて
アイスクリーム食い競争チケット1000000000000000000000002222222222299999999383743839872392847358549483643859258328148197234728378923879238732589235枚(・・・)
そして、テストしている最中、家が割れた(は)
そして、マンホールに落ち気づいたら温度8410度ある星にたどり着いた
そして、太陽にすいこまれた。
その時、目がさめた、目がさめたときは、BOYさんが目の前にいてた
 

みのもんや

BOYさんの本名編
 
 
「何であんたがここに・・・・?」
ジャイアンが聞いた。
「そんな事聞いていなィYO!」
「いや、あんたが言うなよ。」
ジャイアンはツッコンだ。
「でっここ何処よ。」
ジャイアンが聞いた。
窓の外を見ると燃え盛る炎、家の中とはまるで違う。
家の中には卓袱台の上にお茶と写真が置いてある。
ジャイアンがドアを開けようとすると外から鍵がかけてあった。
「一体誰が・・・・・」
ジャイアンは思った。
「BOYさん、あなたの本名は?」
「私アメリカ生まれなのYO!だからこんな言葉づかいなんだYO!証拠に喋ってやるYO!」
「(YOがやけに多いな・・・)」
「me -- General JAIANGAKI world -- it is a matchless man -- ze。どうだい?」
ジャイアンは気づかなかった。
それは自分の歌だという事を・・・・・
「そして私の本名は・・・・・・ナックル・ボーイSA!」
「それじゃあBOYさんで良いじゃん」
結局BOYさんはBOYさんのままだった。
その時だった。
ゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・・
地面が揺れている。
「なっ何が起こっているんだぁ!」
「大丈夫大丈夫超巨大隕石(太陽の2倍)が落ちてくる前兆だから。」
えぇえぇえぇえぇえぇえぇえぇええ!!!
ジャイアンは驚いてパニック状態だった。
「しょうがないなぁBOYは。この家は宇宙船だから地球に逃げるYO」
その家は地球に向かって発射された。
 
 
続く

 

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